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西村京太郎の推理小説とTVの十津川警部シリーズが好きです。皆さんはどの話が好きですか?自分の好きな話を探してみませんか?
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[PR]外房線60秒の罠 〔実業之日本社〕
Date:2007/10/18 07:33
亡き恋人との思い出の南房総を傷心旅行中、男は安房鴨川駅前の喫茶店で若い女と知りあう。彼女は男を携帯のカメラで撮り、名刺をもらう。その女が東京の井の頭公園で殺された。男は容疑者として、警視庁捜査一課にマークされるが、自分が鴨川シーワールドに一緒に行った女は、被害者とは別人だと主張。十津川警部は真相を求め、捜査に乗り出す。 PR
つづきはこちら 南九州殺人迷路 〔角川書店〕
Date:2007/10/17 07:34
桜島行きのフェリーの上で、鹿児島選出の代議士秘書が刺殺された。十津川警部の部下・西本の見合い相手・木下ゆかりに容疑がかかる。ゆかりは見合いの翌日に「全部嘘です」というメモを残したまま、失踪していた。そして西本に「ゆかりに欺されるな」と忠告した男が、指宿で殺害される。西本の報告を受け捜査に乗り出す十津川だが、まもなく東京でも殺人が!南九州と東京を結ぶ、恐るべき陰謀の正体とは。 つづきはこちら 三河恋唄 〔双葉社〕
Date:2007/10/16 06:54
若い男が銃撃された。幸い軽傷で済んだが、男は記憶を失っていた。免許証から、男の名は吉良義久で『逆さ忠臣蔵』という小説の執筆中だったことが判明。義久は事件の謎と記憶を求めて三河へ旅立つことを決意。義久を追って十津川と亀井も現地に向かうが。 つづきはこちら 特急「有明」殺人事件 〔祥伝社〕
Date:2007/10/15 06:09
有明海の三角湾に、著名な風景画家大田垣信也の水死体が上がった。転落死の可能性から一転、自他殺の線が浮上するや、警視庁の十津川警部と亀井刑事が捜査に乗り出した。やがて、大田垣の作風とは異質な美人画に注目した十津川が、絵のモデルの正体を探るうち、彼の画家仲間にも悲劇が!鉄壁のアリバイ、時刻表の見えない糸を解きほぐす傑作トラベルミステリー。 つづきはこちら 富士・箱根殺人ルート 〔光文社〕
Date:2007/10/14 06:31
箱根から新宿に向かう特急ロマンスカーの座席で、青年実業家が死んでいた。不仲の妻と和解するための旅行中だったという。箱根の仙石原高原では妻の扼殺死体が見つかり、夫による無理心中との見方が強まる。しかし、十津川警部は財産狙いの殺人事件ではと疑い、一人の容疑者を浮かびあがらせた!捜査陣を翻弄する知能犯。十津川警部が真犯人を追いつめる。 つづきはこちら 十津川警部、海峡をわたる 〔文藝春秋〕
Date:2007/10/13 06:31
二年前から祭りの最中に、若い女性ばかりを殺害する連続殺人事件が起きていた。犯人は『蒼き狩人』と名乗り、捜査陣を翻弄する。そして新たな殺人を予告する挑戦状を警視庁に送りつけてきた!十津川たちは必死の捜査の末、次の殺人が韓国南原市で開催される「春香祭」で実行されると推理し、韓国へ飛ぶが…。韓国の純愛物語『春香伝』をもとに行われる「春香祭」を舞台にした「十津川警部・祭りシリーズ」。 つづきはこちら 十津川警部 特急「雷鳥」蘇る殺意 〔集英社〕
Date:2007/10/12 06:49
平成元年2月、和倉温泉へ向かうお座敷グリーン車で若い女が不審死を遂げたが、自殺か他殺か、真相はわからぬままとなった。15年以上経って、事件の起きた車両を買い取って庭に保存している高柳という男が、奇妙な掲示板を出す。事件当日、この車両に乗っていた人に話をききたい、謝礼に10万円払うという主旨だった。やがて、高柳のもとへ話をしに来た若い男が殺され…。時効を迎えた事件が新たな連続殺人を呼んだ!?東京・金沢を結ぶ推理行に十津川警部が挑む。 つづきはこちら 十津川警部捜査行―古都に殺意の風が吹く 〔ジョイ・ノベルス〕
Date:2007/10/11 04:15
十津川班の西本刑事は、友人の本田のフィアンセから呼び出されて京都に赴いた。「今、京都にいる。僕は、間違いなく、ここで、あいつに殺される…」という本田からの手紙を、フィアンセが受け取り、西本に助けを求めてきたのだ。しかし、西本が京都に着いたとたん、謎めいた殺人事件が起きた。被害者は本田のコートを着て、本田のキャッシュカードを所持していたのだ。そしてさらに、第二の殺人事件が…。京都府警と協力しながら西本は事件の謎に迫る。そして東京から十津川警部が駆けつけ…。 つづきはこちら 出雲神々の殺人 〔双葉社〕
Date:2007/10/10 05:29
「神が人を殺した。これは神々の殺人の始まりだ」連続殺人の刺殺体の上には、奇妙なメモが残されていた。捜査にあたった十津川警部は亀井刑事と共にメモを手がかりに出雲に向かう。そして祝島という無人島にたどりつき、島の神主の息子・神木洋介を連続殺人事件の容疑者と特定するが…。 つづきはこちら 五能線の女 〔新潮社〕
Date:2007/10/09 07:04
十津川警部の元部下で、私立探偵の橋本豊。彼は、秋田県東能代駅と青森県川部駅を結び、世界遺産・白神山地のふもとを走る人気のローカル線、五能線の「リゾートしらかみ」の車内で、気になる女を見かける。その女、三村しのぶは、彼が弁護士の井上亜紀子から浮気調査を依頼された会社社長の愛人だった。彼女の死体が、五能線沿線の名所・千畳敷で発見される。再び、井上弁護士の依頼を受け、殺人現場に向かった橋本は、三村しのぶ殺人事件の容疑者として逮捕されてしまう。そして、東京で、事件の鍵を握る井上弁護士が殺された。罠にはめられた橋本を救うため、十津川と亀井は五能線に乗ることに。 つづきはこちら |
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