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西村京太郎の推理小説とTVの十津川警部シリーズが好きです。皆さんはどの話が好きですか?自分の好きな話を探してみませんか?
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[PR]十津川警部愛憎の街東京 〔TOKUMA NOVELS〕
Date:2007/08/05 07:08
警視庁捜査一課の十津川警部は帰宅途中、女性が猫を轢き逃げするのを目撃した。翌日、テレビに出演していた猫好きで有名なデザイナー・林田ひろ子が昨夜の女性であることを知る。そこに多摩川で死体発見の報せが。被害者は銀座のクラブママ・玉木みどり。十津川と亀井は、みどりのスポンサーである不動産会社社長・石黒に事情を聞くが、石黒にはアリバイがあった。だが、捜査が進むうち、ひろ子もまた石黒と関係があったことが判明し…(「夜が殺意を運ぶ」)。東京を舞台にした十津川班の活躍を描く五篇を収録。 PR
つづきはこちら 九州新幹線「つばめ」誘拐事件 〔徳間書店〕
Date:2007/08/04 07:02
九州新幹線「つばめ」の車中から、五歳の幼児・福田翔が誘拐された。犯人の要求は、翔の父親が開発した新薬の化学式とサンプル。だが翔の解放後、それらは元の場所に。警察は翔を連れていた謎の女性を追うが、彼女は東京・お台場で殺され…。 つづきはこちら 奥能登に吹く殺意の風 〔講談社〕
Date:2007/08/03 07:11
十津川警部シリーズ、警視庁捜査一課の中でも紅一点の北条早苗刑事の つづきはこちら 十津川警部捜査行神話と殺意の中国路 〔双葉文庫〕
Date:2007/08/02 07:09
出雲から博多に向かう急行列車「さんべ3号」。通称、再婚列車の中で毒物による殺人事件が発生した。しかし、事件は迷宮入りに。ところがスポーツ紙に掲載された結婚記事を目にした西本刑事は、迷宮入りした事件の被害者と記事の人物との奇妙な符号に気づいた。事件は新たな進展をみせることになった。奇妙な運行ダイヤの巧妙なトリックに十津川警部が挑む。 つづきはこちら 十津川警部哀しみの余部鉄橋 〔小学館文庫〕
Date:2007/08/01 07:10
北海道、東北、山陰と舞台を変えて、“望郷の殺人者”を追う十津川警部班の捜査行に終わりはない。表題作をはじめ「十津川民謡を唄う」「北の空 悲しみの唄」「北への殺人ルート」の四編、珠玉の旅情ミステリーの傑作を一挙収録。西村京太郎ワールドを心ゆくまで堪能する待望の一冊、文庫化なる。 つづきはこちら |
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